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石州館 新館のご紹介
[ 登録カテゴリー] 民芸品・工芸品・陶芸 , 酒類 , 漬物 , 菓子 , 織物・繊維 , 食品類 , その他
当館外観
住所
〒699-5605
島根県鹿足郡津和野町高岡通り
電話番号 FAX番号
0856-72-3330 0856-72-3331
ホームページURL
http://www.geocities.jp/sekisyukan
メールアドレス
1sekisyu@sun-net.jp
  

石州館新館

☆津和野の御休憩は石州館新館☆をご利用下さい。




当館は津和野町高岡通り中心に位置し、津和野観光の拠点としてご利用いただけます。当館本館であります石州和紙会館で漉いた和紙を民芸品として取り扱っております。

また、地酒お漬物、当館オリジナルの「メロディーが流れる和紙人形」<実用新案登録商品>、源氏巻限定さぎ舞ストラップなど各種取り揃えております。

お勧めのお食事は
  • 幻の鷗外豆腐定食

  • 郷土料理うずめめし

  • 創作料理たらずめし

  • 夏季限定かっぺそば


  • 15名様以上のお客様には無料で観光ガイドを致します。

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    《リンク》


  • 当館ホームページ

  • 津和野の歴史

  • うずめめしの由来
  • 2006年08月22日
    ■紙漉き
    紙を漉く川田千代子 当館は30年以上前に和紙会館としてスタートいたしました。
    石州和紙は津和野藩、浜田藩両藩で漉かれる和紙の総称です。
    当時は年貢米の代納品として紙を献上しておりました。
    その紙を漉く技法が浜田市三隅町で連綿と受け継がれ、現在に至っております。
    川田千代子は三隅出身で、夫でありました故・川田正純(創設者)と共に津和野に紙漉きを復活させました。
    現在では津和野の和紙は全国有数の和紙の産地となりましが、川田正純・千代子がいなければ、津和野の和紙は復活していなかったかもしれません。
    川田千代子は現役で、現在でも紙漉きを行っております。
    紙漉きは繊細な作業で簡単にはいきません。
    体験漉きも行っていますが、写真のような桁を漉けるようになるには何年も修行が必要です。
    津和野にお越しの際は是非紙漉きを御覧下さい。

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