|
|
 |
 |
沖縄伝統工芸館 琉球の館のご紹介 |
| [ 登録カテゴリー] 民芸品・工芸品・陶芸 , 酒類 , 織物・繊維 |
|
|
〒901-0305
沖縄県沖縄県糸満市西崎町5-11-2(西崎運動公園)近く |
| 098-992-1000 |
098-992-0300 |
|
沖縄ならではの美しい伝統と文化に出会える琉球の館では、沖縄が誇る伝統工芸『琉球紅型染・芭蕉布織・琉球花織・みんさー織・琉球かすり織』など作業工程の見学ができます。個人、団体に問わず館内ガイドが詳しくご説明致します。館内にはショッピングエリアも充実し工房内で制作したオリジナル染織作品【小物入・巾着・バック・ハンカチ・風呂敷・反物】など展示販売、特に琉球紅型染タペストリーは模様の美しさで大人気作品です。 ちょっと時間゛のある方には体験もお楽しみ頂けます。 |
|
ちょっと時間がある方へお勧め織物作品体験コース、みんさー手織体験ではコースター作品、体験時間約20分、料金630円・テーブルセンター作品、体験時間約30分、料金1.680円、初心者の方でも気軽にお楽しみ頂ける。 みんさー織とは400年も昔、沖縄の八重山に「綿狭布」(みんさーふ)という木綿を藍で染めて織った紺絣の角帯、当時は通い婚時代で、婚約が成立した証しとして女性が男性への贈物。 帯の絣の柄は五つと四つの柄が交互に織られていますがこれは「いつ(五)の世(四)までも末永くー」という女性の気持ちがこめられたもの、また帯の両端のムカデの足に似た柄は「足繁くおいでください」という意味がです。 、
|
|
|